命の水
人の命を支える根元の水で、なければ、人は死ぬ。
水道法の改正案はこの命の水の根元そのものが変化することになる。
だが、今回の水道法の改正案は、命の水がより悪化することに変化することになると予想する。
大衆は不衛生な水の摂取を強いられると予想される。
不衛生な水の摂取を強いられれば、伝染病の増加、それに伴う社会保証のコストアップも表面化されるのは時間の問題だろう。
水の所まで、変化は出ているが、変化は、悪い方向へと加速しているというのが私見である。
生命活動に必要な水をお粗末にしていいのだろうか?
水道法は、重要な法律であるのは間違いない。
0コメント